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by 有限会社ウェンズデー

「英語の習得=難しい」は日本人の勘違い?
元英検面接委員が衝撃の告白!わずか3ヶ月で英語を簡単に覚えられる裏ワザとは?
「英語の習得=難しい」は日本人の勘違い?
元英検面接委員が衝撃の告白!わずか3ヶ月で英語を簡単に覚えられる裏ワザとは?

「来月、海外出張が入ってしまった、どうしたらいいんだろう…」
「海外旅行先でも英語に苦手意識があり、話しかけるのが恐い…」

など、自分の英語力の無さを痛感することはよくあることだ。

英語ができれば、仕事からプライベートまで世界が広がるんだろう‥

そう思っていても、実際に学ぼうとするとお金と時間がたっぷり必要で、今から学ぶのはとても無理‥そう思っている方が大半ではないだろうか?

でも英語はなぜ「世界共通語」なのか?

それは、もともと英語が移民の国々で完成された言語で、日常会話までは「習得が簡単」だからである。

そこで今日は、元英検面接委員が20年以上かけて完成させた、英語をわずか3ヶ月で簡単に身につけられる方法をご紹介したいと思う。
「英語の習得=難しい」は思いこみ?
これまで5,200人を直接指導してきた元英検面接委員がその理由を教えてくれた

英語は数ある言語の中でも「習得しやすい」と言われているにも関わらず、なぜ日本人は身につける前に挫折してしまうのだろうか?

この理由について、英会話スクールWENSday(東京吉祥寺)で、1984年2月から現在まで、5,200人を超える受講生を直接指導、元英検面接委員の酒井一郎先生にお話を伺った。

「皆さんの中にも、実際に英会話教室に通ったり英語教材を使って勉強をしても会話するレベルになんてならなかった…という人も多いと思います。

なぜならそれは、英語の一番中心となる「850語」がほとんど身に付いていないからです。

1932年にオグデン(C.K.Ogden)というイギリス学者がたった「850語」で日常会話の大半が成立すると発表し、その後、ピットマンという人が700語で会話の7割が成立するということを発表しました。

しかし、日本人はこの「850語」の学習ではなく、応用レベルの「3000~4000語」ばかりを学習させられているため、基礎ができず日常会話すらできないのです。
(例えば、野球でも足腰が弱いのに応用的なことをやってもダメですよね)

広がるよう広がるように教えるのではなく、絞って絞って教えることが大切です。

つまり、この根源的な「850語+α」をマスターするだけで驚くほど英語力がアップするんです。」

さらに酒井先生は、オグデンとピットマンの研究を突き詰めていき、英語を話すために十分な語は「1772語」でいいという結論に達したのだそうだ。

しかし、「1772語も覚えられるか不安…」という方もいるだろう。

実は、暗記力に自信がない人でもこの「1772語」を簡単に覚える方法があるのだ。
衝撃…実は「かけ算九九」と同じように簡単に英語は覚えられた

みなさん「I Love you.」や「This is my book.」という文は、ほとんど日本語と同じように頭に入っていないだろうか。

酒井先生によれば、英語を話すために十分な1772語を含んだ英文を、
「I Love you. 」「This is my book.」と同じように「81文」頭に入れることができれば、短期間で英語習得に近づくことができるというのだ。

この1772語で中心になっているのが、
「get、give、work、for、with、on、off」などの「動詞/前置詞」である。

例えば、

My house gets a lot of sunshine. (私の家は日がよくあたる)

などだ。

81程度の英文と言われれば、算数でいう「かけ算九九」にあたるだろう。

九九と同じように英文を覚えることが出来るようになれば、日常会話に最低限支障がなくなるということになる。

ただ、この81文は酒井先生が長年の英語研究の中で見つけ出した「特別な81文」であり、酒井先生からの指導でしか知ることができない。

そんな重要な「81文」をマスターするために、酒井先生自らが考案したトレーニングメソッドが「Simple English」だ。

なんと2007年1月から本日までに7万人の方が購入。

独創性が評価され、特許庁から登録商標も取得している話題の教材なのだ。

暗記することが多いのではないか?と不安になる人もいるかと思うが、「Simple English」は熟語や単語を無理に暗記する努力は一切いらない。

なんと、1日「20分」のトレーニングをたった3ヶ月続けるだけで英語を習得できるようになるという驚きの教材だ。

その理由は、今まで脳だけで覚えようとしていたやり方でなく、脳+耳+口+目と体全体で覚えるやり方だからである。

人間を根源的に理解して作られている点が、「Simple English」が他の教材と全く異なる点だ。

英語の単なる解説書でなく、心理学、脳科学、各種成功法などの研究から作られている。

教材はテキストとCDだが、CDプレーヤーを持っていない場合でも「Simple English」購入者限定の “メンバーズサイト” で、スマートフォン・PCで聞ける音源をダウンロードすることが可能なため、心配ない。

実際に「Simple English」を使用した方々からは、感動の声が続々と届いている。

『 一番忘れられないのは、Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)が来日したときにドラマーのCharlie Wattsの通訳をしたことです。』 山村恭代様(通訳)
「本当に英語が話せるようになれたのはSimple Englishのトレーニングだけです。今まで外国人から受けていた威圧感がすっかり無くなって、英語が気おくれすることなく口から出るようになりました。 一番忘れられないのは、Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)が来日したときにドラマーのCharlie Wattsの通訳をしたことです。」

『感動そして凄く共感しました。』 田中智様
「難しいことはいっさい省き、一番よく使うものだけを体系的に学ぶ方法に出会い、感動そして凄く共感しました。CDの音声を毎日聞いています。」

通常、英会話スクールに通えば50万円以上かかってしまうかもしれない。

それに対して、酒井先生のノウハウがぎっしり詰まった「Simple English」は、
通常価格21,600円(税込)とリーズナブルな価格帯になっている。

さらに、今月末まで先着300セットが特別価格の16,800円(税込)送料無料の期間限定キャンペーンを実施中だ。

しかも30日間、英語上達のアドバイスや応援などのメールサポートを酒井先生自らが無料で1人1人丁寧に対応してくれるのである。

これは期間限定のキャンペーンのため、申し込むなら早いほうがいいだろう。

英語を一度身につければ、海外旅行、ビジネス、洋画を字幕無しで見れるようになるなど、世界が広がるはずだ。

この機会に、「Simple English」で自分の世界を広げてみてはいかがだろうか?