シンプルな英語を堂々と話せば、一気に上達!
英語が話せるようになる「特別な81文」とは?
シンプルな英語を堂々と話せば、一気に上達!
英語が話せるようになる「特別な81文」とは?

「いくら勉強しても英語が話せる気がしない…」
そんな悩みを持つ日本人が後を絶たない。
英語をスラスラと話している人を見ると憧れを抱く人も多いだろう。
しかし、どれだけ英語が苦手な人でも
「I Love you.」
「This is my book.」
といった「英語の文章」の意味はパッと理解できるのではないだろうか。
「中学生までに習う英語の知識があれば、英語を話すことはできる。」
そう語るのは、英語学習のプロである酒井一郎先生だ。

酒井先生は、19冊もの英語学習テキストを著書に持つ英語学習のスペシャリスト。
韓国や台湾でも翻訳され、実部42万部のベストセラーを誇る。
さらに、東京吉祥寺にて英会話スクールを37年間経営し、
5,200人を超える受講生を直接指導してきた経験を生かし、独自の英語トレーニングメソッドを作り出した英語学習の第一人者でもある。

今回はそんな酒井先生に話を聞いた。

「言語学の世界では、イギリス学者のオグデン(C.K.Ogden)が、
たった850語で日常の会話の大半はできてしまうという発表を
「The ABC of Basic English」(1932年)という本でしています。
実際、英語圏の国で生活しても、日常的な事は850語の一般的な英語で表現できます。
なぜなら、英語は複雑な事もシンプルに言い換えることが出来る言語であり、
人間の根源的動作3千~4千にも及ぶ日常的な事が850語で表現可能だからです。
その証拠に、米国ウィキメディア財団では、
通常のWikipediaと、850語をベースにシンプル英語版 Wikipedia を区別しています。
・通常英語版 Wikipedia(ネイティブ向け)
・シンプル英語版 Simple English Wikipedia(英語を母語としない国の人向け)
驚くことに2つとも内容は一緒だが、シンプル英語版は「850語」をベースに複雑な説明をシンプルに置き換えているのです。

日本では中学3年生までに「1,772語を学ぶ」と言われているため、
中学までで日常会話に必要な英語の知識は身に付いているのです。
ではなぜ、英語が話せないのでしょうか?
それは、英語の核にあたる「中学英語」を使った「話すためのコツを知らない」からです。
樹木に例えると、英語が話せる人は、
「根」である中学英語を、話せる英語にする「コツが分かっている」のです。
トレーニングによって「根」「幹」「枝」をしっかり伸ばせているのです。

反対に、英語が話せない人は、
応用の「葉」の部分ばかり勉強していて、話すコツを知らず、
肝心なトレーニングが抜けているのです。
受験英語や資格英語をたくさん学んでも話せるようにならないのは当然です。

とはいえ、中学英語をどうすれば「話せる英語」に出来るのか?
そのコツって?、トレーニングってどうやるの?・・・
そこで登場するのが、酒井先生が編み出した「特別な81文」だ。

この「特別な81文」は、英語を話すために必要な「850語」を含んだ英文になっており、
「I Love you.」
「This is my book.」
と同じように「81文」を頭に入れることができれば、短期間で英会話英語習得に近づくことができるというのだ。
数学に例えると、「足し算」から「割り算」までの四則計算(+、-、×、÷)ができれば日常生活に困らない、基本であり最も役立つ重要なこと、
英語でも、基本であり最も役立つ重要なことを81文でマスターします。
81程度の英文と言われれば、算数でいう「かけ算九九」にあたるだろう。

九九と同じように英文を覚えることさえ出来れば、
日常英会話に最低限支障がなくなるということになる。
そんな酒井先生が開発した、魔法の「81文」をマスターできるメソッドを詰め込んだ教材が「Simple English®」だ。
このメソッドは独創性が評価され特許を取得し、「NHKカルチャーセンター」の教材にも指定されているという。
また「長時間の英語学習に挫折した・・・」という方も安心だ。
1日20分のトレーニングをたった3ヶ月、「850語」を使い英語脳を作る仕組みになっており、短期間で英語を習得できると話題だ。

実際に「Simple English®」で学習を終えた方々からは、自分の目指すレベルの英語を習得できたと喜びの声が届いている。

・目から鱗のトレーニングでした!!
(佐藤様 35歳)
この魔法の「81文」に触れ、シンプルなのに後で全部がつながって来て、日常的に言いたい事が英語の言葉で言える、目から鱗の学習内容です。
・英語でのコミュニケーションに自信がついた!
(河野様 44歳)
仕事で外国の方とのコミュニケーションが必要になり、3ヶ月ほど続けて、英語が口からついて出るようになりました。
「81文」のおかげで、シンプルな英語を堂々と話せるようになれたことが、上達の秘訣だと感じます。
「Simple English®」は英語の単なる解説書でなく「脳+耳+口+目」と、カラダ全体で覚えるメソッドで、年齢・性別に関係なく誰でも学ぶことができる。
教材はテキストとCDだが、電子書籍にもなっていて、スマホ・PCで読むことも聞くことも可能だ。
通勤や通学、日常の隙間時間でも学習できるという手軽さも魅力の1つだろう。

今まで皆さんが受けた英語の授業とは、方法もコンセプトも異なり驚きの連続になるでしょう。
酒井先生のノウハウが凝縮された「Simple English®」は、
元々、酒井先生が経営する英会話スクールにて30万円の授業料でマンツーマン指導していたものを、一人でも多くの方にお伝えする為に、独学教材にしたもので、
通常価格「21,600円(税込)」と非常にリーズナブルな価格帯になっている。
さらに、今なら期間限定で先着300セットが特別価格「電子書籍版 9,800円(税込)」
または、「冊子配送版 11,800円(税込)」送料無料キャンペーンを実施中だ。
またさらに、冊子版購入者には電子書籍を特別・無料プレゼント中だ。
(あなたは、冊子版、電子書籍版、どちらが良いだろうか?)
それぞれの英会話スクールと比較しても手軽さは一目瞭然。
「Simple English®」は英会話スクール1ヶ月分の「月額費」でほとんどすべてが学べてしまう。

学生も英語を話せると、有利なことしかない。
英語の成績UP、英語資格取得、就職活動で断然有利。
社会のグローバル化により、英語が話せる/話せないは
・生涯年収に格差が生じる
・昇進に英語力は欠かせないと言われ、
英語力が「人生戦略、仕事の安定や発展」に大切なものになりつつあります。
「Simple English®」は、中学3年以上であれば家族で共有して学習できるのも利点だ。
(子供や孫へプレゼントするため購入する方もいます)

中学英語を「話せる英語にするコツ」を一度身に付けてしまえば、
後は考えずとも “口から英語が滑り出る” ようになるはずだ。
あなたも「Simple English®」で、自分の世界を広げてみてはいかがだろうか...
英語を母語としない日本人がシンプルな英語を話せるようになる最短メソッドとして、特許庁の商標権「Simple English®」「シンプルイングリッシュ®」の登録商標が2011年から公認されている教材です。
あなたに、Simple English®が役立つか? 「セルフチェック」できます。

Q1. シンプルな英語で何でも話せるようになりたい。


Q2. プライベートやビジネスで英語を使いたい。


Q3. 外国人に話しかけられた時、英語で即答したい。


