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by Simple English

シンプルな英語で、一気に話せる!
シンプルな英語で、一気に話せる!
元英検面接委員が衝撃の告白!「かけ算九九」と同じように英語を簡単に覚えられる裏ワザとは?

「英語を使うことが増えてきた、どうしよう…」
「英語に苦手意識があり、外国人に話しかけるのが恐い…」

など、自分の英語力の無さを痛感することはよくあることだ。

英語ができれば、仕事からプライベートまで世界が広がるだろう‥

そう思っていても、実際に学ぼうとするとお金と時間がたっぷり必要で、
今から学ぶのはとても無理‥、そう思っている人が大半ではないだろうか?

しかし、「世界共通語」は英語だけど、英語の最先端も変化しているのだ。

世界中で英語を話す人の割合は、ネイティブ2割:その他8割(英語を母語としない人)といわれ、その他8割は「シンプルな英語」を使いコミュニケーションしています。

世界共通語は「英語」と言うよりも、「シンプルな英語」と言われつつあるのだ。

そこで今日は、元英検面接委員が20年以上かけて完成させた、英語を “かけ算” の九九のように簡単に身につけられる方法をご紹介したいと思う。
「英語の習得=難しい」は思いこみ?
これまで5,200人を直接指導してきた元英検面接委員がその理由を教えてくれた

英語は数ある言語の中でも「習得しやすい」と言われているにも関わらず、なぜ日本人は身につける前に挫折してしまうのだろうか?

この理由について、東京吉祥寺で英会話スクールを38年間経営し5,200人を超える受講生を直接指導、元英検面接委員の酒井一郎先生にお話を伺った。

酒井先生は、英語学習の本や教科書を19冊以上も執筆し、独自の英語トレーニングメソッドを作り出した英語学習の第一人者である。

皆さんの中にも、実際に英会話教室に通ったり英語教材を使って勉強をしても会話するレベルになんてならなかった、という方も多いと思います。

なぜ、勉強しても英語が話せないのだろうか?

その理由を一言で言うと、
“受験向け” の「暗記する勉強方法」しか知らないからだ。

反対に、英語が話せる人は何が違うかと言うと。
「コミュニケーションに必要な850語を使えている」ということだ。

言語学の世界では、
イギリス学者のオグデン(C.K.Ogden)が、たった850語で日常の会話の大半はできてしまうという発表を「The ABC of Basic English」(1932年)という本でしています。

英語圏で生活しても、日常的な事は850語の一般的な英語で表現できます。

(人間の根源的動作3千~4千に及ぶ日常的な事が850語で表現可能だからです)


その証拠に、米国ウィキメディア財団では、
通常のWikipediaと、シンプル英語版 Wikipedia を区別しています。

◆通常英語版 Wikipedia(ネイティブ向け)
◆シンプル英語版 Simple English Wikipedia(英語を母語としない人向け)


2つのWikipedia は記事の内容は一緒でも、
シンプル版は「850語」をベースに複雑な説明をすべてシンプルにしています。


日本では中学3年までに「1,772語を学ぶ」と言われているため、
中学までで日常的に必要な英語の知識は身に付いているのです。

ではなぜ、英語が話せないのでしょうか?

それは、英語の核にあたる「850語」を使った、「話すためのコツ、トレーニングを知らない」からです。

 

英語の知識はあるのに、話せるようになっていない、

850語の英語をどうすれば「話せる英語」に出来るのか?
そのコツって?、トレーニングってどうやるの?


そこで登場するのが、酒井先生が編み出した「特別な81文」だ。

この「特別な81文」は、英語を話すために必要な「850語」を使い、英語脳を作る仕組みになっており、

 I love you. や This is my book. などを話すのと同じ感覚で行なえる、英語を話せるようにするトレーニングだ。

 

数学に例えると、「足し算」から「割り算」までの四則計算(+、-、×、÷)ができれば日常生活に困らない、基本であり最も役立つ重要なこと、
英語でも、基本であり最も役立つ重要なことを81文でマスターします。


81程度の英文と言われれば、算数でいう「かけ算九九」にあたるだろう。

九九と同じように英文を覚えることさえ出来れば、
日常英会話に最低限支障がなくなるということになる。

 

そんな酒井先生が開発した、魔法の「81文」をマスターできるメソッドを詰め込んだ教材が、「Simple English®」だ。

 

このメソッドは、独創性が評価され、特許を取得し「NHKカルチャーセンター」の教材にも指定されているという。

 

また「長時間の英語学習に挫折した・・・」という方も安心だ。


1日20分のトレーニングをたった3ヶ月、英語を話すために必要な「850語」を使い英語脳を作る仕組みになっており、短期間で英語を習得できると話題だ。

実際に「Simple English®」で学習を終えた方々からは、自分の目指すレベルの英語を習得できたと喜びの声が届いている。

・目から鱗のトレーニングでした!!(佐藤様 35歳)
この魔法の「81文」に触れ、シンプルなのに後で全部がつながって来て、日常的に言いたい事が英語の言葉で言える、目から鱗の学習内容です。

 

・英語のコミュニケーションに自信がついた!(河野様 44歳)
仕事で外国人とのコミュニケーションが必要になり、3ヶ月ほど続けて、英語が口からついて出るようになり満足しています。
英語に対する臆病な気持ちがなくなり、シンプルに堂々と話せるようになれたことが上達の秘訣だと感じます。


 

「Simple English®」は英語の単なる解説書でなく「脳+耳+口+目」と、カラダ全体で覚えるメソッドで、年齢・性別に関係なく誰でも学ぶことができる。

 

教材はテキストとCDだが、電子書籍にもなっていて、スマホ・PCで読むことも聞くことも可能だ。

 

通勤や通学、日常の隙間時間でも学習できるという手軽さも魅力の1つだろう。

今まで皆さんが受けた英語の授業とは、方法もコンセプトも異なり驚きの連続になるでしょう。

 

酒井先生のノウハウが凝縮された「Simple English®」は、
元々、酒井先生が経営する英会話スクールにて30万円の授業料でマンツーマン指導していたものを、一人でも多くの方にお伝えする為に、独学教材にしたもので、
通常価格「21,600円(税込)」と非常にリーズナブルな価格帯になっている。

 

さらに、期間限定で先着300セットが特別価格「電子書籍版 9,800円(税込)」
または、「冊子配送版 11,800円(税込)」送料無料キャンペーンを実施中だ。
またさらに、冊子版購入者には電子書籍を特別・無料プレゼント中だ。
(あなたは、冊子版、電子書籍版、どちらが良いだろうか?)

 

それぞれの英会話スクールと比較しても手軽さは一目瞭然。

「Simple English®」は英会話スクール1ヶ月分の「月額費」でほとんどすべてが学べてしまう。

学生も英語を話せると、有利なことしかない。
英語の成績UP、英語資格取得、就職活動で断然有利。

 

社会のグローバル化により、英語が話せる/話せないは
・生涯年収に格差が生じる
・昇進に英語力は欠かせない
と言われ、

「人生戦略に英語力が大切なもの」になりつつあります。

「Simple English®」は、中学3年以上であれば家族で共有して学習できるのも利点だ。
(子供や孫へプレゼントするため購入する方もいます)

850語を「話せる英語にするコツ」を一度身に付けてしまえば、
後は考えずとも “口から英語が滑り出る” ようになるはずだ。

 

あなたも「Simple English®」で自分の世界を広げてみてはいかがだろうか?

英語を母語としない日本人がシンプルな英語を話せるようになる最短メソッドとして、
特許庁の商標権「Simple English®」「シンプルイングリッシュ®」の登録商標が2011年から公認されている教材です。



あなたに、Simple English®が役立つか? 「セルフチェック」できます。


1

Q1. シンプルな英語で何でも話せるようになりたい。


2

Q2. プライベートやビジネスで英語を使いたい。


3

Q3. 外国人に話しかけられた時、英語で即答したい。


4

Q4. 感想の言葉に、気になるものはありますか?


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