▼酒井先生
「英語は、
日本人がすぐにマスター出来る英語と、すぐにマスター出来ない複雑な英語があり、その区別を英語圏の国では、
“シンプルな英語”と
“フォーマルな英語”としています。
その証拠に、米国ウィキメディア財団では、
シンプルな英語版 Simple English Wikipedia と、
フォーマルな英語版 English Wikipedia を区別して運営しています。
日本人に必要な英語とは、
シンプルな英語「850語」を使って会話する Simple English のことである。
残念なことに日本の教育では、
フォーマルで応用的な「3000~4000語」を暗記する試験のための英語しか知らず、
外国人を目の前にした実際の英会話となると、ほとんど話せない人が多いのです。
シンプルな英語「850語」を使った会話方法をマスターするだけで驚くほど英語力はアップします。」
酒井先生曰く、
「850語」を使った英会話のコツを習得してしまえば、日常会話以上の英会話でさえ習得することができるという。
とはいえ、学生ならともかく、忙しい仕事や家事の合間を縫って 「850語」を使った英会話のコツを覚えられるのか、不安な方も多いだろう。
そこで登場するのが、酒井先生が考案した「特別な81文」だ。
この「特別な81文」は、英語を話すために十分な「850語」を含んだ英文になっており、
「I Love you. 」「This is my book.」と同じように「81文」頭に入れることができれば、短期間で英語習得に近づくことができるというのだ。
81程度の英文と言われれば、算数でいう「かけ算九九」にあたるだろう。
九九と同じように英文を覚えることが出来るようになれば、日常会話に最低限支障がなくなるということになる。
その「特別な81文」をマスターできるトレーニングメソッドを詰め込んだ教材が、「Simple English®」だ。
酒井先生自らが編み出したメソッドの独創性が評価され、特許も取得し、NHKカルチャーセンターの教材にも指定されている。
また、暗記することが苦手な方も安心だ。
1日「20分」のトレーニングをたった3ヶ月続けるだけで「81文」を効率的に記憶できるような仕組みが施されている。
英語の単なる解説書でなく「脳+耳+口+目」と、カラダ全体で覚えるメソッドで、年齢・性別に関係なく誰でも学ぶことができる。
そのため、50代、60代で「英語を覚えられるか不安…」という場合でも、安心して学べる。
教材はテキストとCDだが、CDプレーヤーを持っていない場合も、スマートフォン・PCで聞ける音源をダウンロードすることが可能なため、心配ない。
実際に「Simple English®」を使用した方々からは、感動の声が続々と届いている。
『 一番忘れられないのは、ローリング・ストーンズが来日したときに通訳をしたことです。』 山村恭代様(通訳)
「今まで外国人から受けていた威圧感がすっかり無くなって、英語が気おくれすることなく口から出るようになりました。 一番忘れられないのは、ローリング・ストーンズが来日したときに通訳をしたことです。」
『感動そして凄く共感しました。』 田中智様
「難しいことはいっさい省き、一番よく使うものだけを体系的に学ぶ方法に出会い、感動そして凄く共感しました。CDの音声を毎日聞いています。」
通常、英会話スクールに通えば50万円以上かかってしまうかもしれない。
それに対して、酒井先生のノウハウがぎっしり詰まった「Simple English®」は、通常価格21,600円
(税込)とリーズナブルな価格帯になっている。
さらに、期間限定で
先着300セットが特別価格の15,900円(税込)送料無料のキャンペーンを実施中だ。
英語を一度身につければ、海外旅行、ビジネス、洋画を字幕無しで見れるようになるなど、世界が広がるはずだ。
この機会に、「
Simple English®」で自分の世界を広げてみてはいかがだろうか?